セミナー・転職情報 > 龍安閑居で写仏 そして薬草菜園 04.02sun.

2017年03月16日 更新

龍安閑居で写仏 そして薬草菜園 04.02sun.

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京都が桜色に染まるころ

龍安寺近くのサロン・龍安閑居で

「写仏」を楽しみませんか?

古楽を聴きながら、写仏で心癒されるひとときを

 

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写仏とは

仏さまの姿をなぞっていくことです。

下絵のとおりなぞっていく「写仏」は
絵心がなくとも、描くことができます。

描いていくと、いつの間にか無心になり

描きあがったときには、その仏像が持つ功徳がいただけます。

 

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下絵を元に
描き進めるうちに、仏像が浮き上がってきます。

写仏のことを知り、体験し、こころ癒されるひとときをご一緒しましょう

一 写仏とは
二 写仏と古楽
三 写仏の効果
四 写仏のコツ
五 おすすめのこと
六 プラスの楽しみ
七 さいごに

 

写仏の前に、または後に

「庭と薬草菜園」をお楽しみいただきます。
→こちらの内容については後日お知らせいたします

庭と薬草菜園:あかざえり

写仏:小酒句未果

写真:上「仏像なぞり描き帳」(宝島社)
   中「神さま 仏さまぬり絵」(青幻舎)
   下「京都 仏さまぬり絵」(青幻舎)より

________________________________________________________

4月2日 sunday

10:30-12:00 庭と薬草菜園と写仏

古楽:古楽セレクション『チェンバロ・オルガン』

場所:龍安閑居(龍安寺より徒歩3分)

お申し込みはこちらから → こくちーずプロ

この記事を書いた人

小酒 句未果

kosake-kumika

イラストレーター
京都在住。寺旅研究家との出会いをきっかけに、仏像イラスト描きが、生活の一部に。二百体を超える仏像画を執筆。「なぞると心が癒される写仏本」が好評を博し、「仏像ぬり絵」など監修本4冊に導かれる。家族の病をきっかけに、病を治すには、食事と生活環境の改善が大切だと知り、ナチュラルな素材でからだが喜ぶ料理を楽しんでいます。紙と鉛筆をもって、ぷらっと散歩するのが好き。著書:イラストエッセイ「京都ぷらっと日記」。 日本腸美人コンシェルジュ協会イラストレーター。

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